Friday, September 18, 2009
Thursday, September 3, 2009
ミツバチ大失踪はウイルス 米大学が原因究明
Saturday, July 25, 2009
さんまが「テレフォンショッキング」出演!
お笑いコンビ・南海キャンディーズ・山崎静代からの紹介で同コーナーに登場したさんまは、ポスター持参で登場し「これ貼って下さい」とタモリにお願い。何かの告知ポスターかと思いきや、そこにはムササビの写真が……。「何これ? あなたムササビやるの?」とタモリに尋ねられたさんまは、「どうしたら(ムササビ)出来るんですか! これは僕が小学校6年生の時に捕まえたムササビですよ!」と自信満々に説明。怪訝な表情を浮かべるタモリに、さんまは「何で告知じゃないとダメなの!? 誰のポスターでも貼ってるじゃないの!!」と反論し会場を盛り上げた。
さんまは、1984年から94年の10年間に渡り同番組の金曜日レギュラーとして出演。タモリとのフリートークコーナーは「テレフォンショッキング」に次ぐ同番組の名物コーナーとして親しまれた。当時、生放送にも関わらず遅刻で番組を何度も欠席していたさんまにタモリは「マンホールから地底人が出てきたとか、とんでもないウソついてたよね」と迫ると、「ホンマにいたんだからしょうがないでしょ」と“逆ギレ”し、自身に非がない事を強調した。
放送時間ギリギリまでしゃべり尽くしたさんまは、お友達紹介で同期の島田紳助に電話。電話に出た紳助は「お前しゃべり過ぎ……」とあきれ返っていた。
Wednesday, July 22, 2009
甲斐バンド なんと解散5カ月で再結成
昨秋から『解散ライブ』と銘打った22年ぶりの全国ツアーを展開し、2月7日には日本武道館で感動のラストライブ。わずか5カ月での“スピード再結成”になった。
さすがに気まずかったのか、甲斐は「謝罪会見になるかもと思った。今後はお祝い事のたびに集まればいいし、もう解散とかそういうのはいいかな」と苦笑い。当初、ソロツアーのメンバーを探しており「昨年からの充実したライブを思い出し、節目にもう一度、バンドで集まろう」と甲斐の誕生日となる4月7日に3人で話し合い、再結成を決めたという。
10月21日には5年ぶりのオリジナル・アルバムも発売する。
Thursday, July 9, 2009
プクプク返上へ!松坂スリム化大作戦!
松坂は07年のメジャー移籍後、スタミナ面への不安解消などから意識的に体重を増やしてきた。今季は日本時代から8キロ増の95キロでシーズンイン。一方で体重増は体の切れを失うことにつながり、今季不調の要因の1つになっているとして「自分が頭で思ったことと体の動きが違うことがある」と判断。今回の減量に踏み切った。
夏場は水分をとるため体重は落ちにくい。「1度体を動かして、代謝を良くしてからでないと落ちない」と早朝にウエートトレーニングを行ってから練習に臨む。2日連続3時間を超えるトレーニングで順調に体は締まっており、この日の1・5マイル(2400メートル)タイム走では、スピード感あふれる走りでその効果をうかがわせた。
「僕は1度体を絞ってから増量するやり方をやってきている。オフにやろうと思っていた」。長期的視野に立った減量計画の前倒しは復活への強い意思の現れだ。松坂が必死になっている。熟女 出会い 童貞
Thursday, July 2, 2009
トヨタ、ダイムラーとの提携検討か=欧州工場の稼働率改善狙う-独誌
Monday, June 22, 2009
変わりゆく「花の応援団」 丁寧な指導・禁酒…部員確保へ改革
Friday, June 12, 2009
<1次エネルギー消費>新興・途上国がOECD抜く 英調査
1次エネルギーは原油や石炭、天然ガス、原子力などの総計。08年の世界の消費量は112億9490万トン(石油換算)で、前年比1.4%増。うち、OECD加盟国は1.3%減の55億840万トンで、全消費量に占める割合は48.7%と5割を下回った。98年はOECD加盟国が58.1%を占めていた。
これに対して、OECDに加盟しない新興・途上国の消費量は4.5%増。中国が7.2%増、インドが5.6%増と大幅に伸びた。特に石炭は、世界の消費の4割超を占める中国で前年比6.8%も伸び、「新興・途上国のエネルギー消費量を押し上げた」(英系銀行)とみられる。
一方、国際エネルギー機関(IEA)は6月の石油市場月報で、09年の世界の石油需要を日量8333万バレルとし、前月予測に比べ12万バレル上方修正した。上方修正は昨年8月以来10カ月ぶりだが、08年比では2.9%減となる見通しで、IEAは「必ずしも景気回復の始まりを意味するわけではない」とした。
Thursday, June 4, 2009
南果歩「楽しみ」電撃吉本入り!
南が移籍したのは、池脇千鶴が所属している吉本グループの事務所「エス・エス・エム」。笑いの殿堂としての印象が強い吉本グループだが、これまでも小室哲哉らが一時所属、現在もデーモン小暮閣下らミュージシャン、石井一久投手らスポーツ選手らが所属するなど、幅広いジャンルの人材を受け入れてきた。南は、もともと関西(兵庫県)出身ということもあり、なじみ深く、可能性を生かせる新たな飛しょうの場として、吉本グループに新天地を求めたようだ。
移籍第一弾の仕事は、今夏放送予定のNHKドラマ「再生の町」。財政破たん寸前となった大阪の架空の市で、新市長から招集された財政再建プロジェクトメンバーの1人を演じる。南は「関西出身なんで、吉本といえば明るく楽しいイメージを持っています。自分の枠を作らずに、いろんな可能性を見つけていけるのではと楽しみにしています」と前向き。
今後は吉本グループならではの組織力やメディア力で、女優業だけでなく新たな展開も考えられそうだが、関係者によれば「現時点でお笑い界への進出はない」そう。新たなスタートを切る新生・南果歩に注目が集まりそうだ。